産前・産後

応援プロジェクト!!

整体・骨盤矯正など担当している院長の神戸(ごうど)と申します。
HPを見ていただき、ありがとうございます。

私の娘は、早産で1800gで産まれました。切迫早産で破水し緊急入院、絶対安静を強いられ当時は、プロポーション的な骨盤矯正を主として施術をしていましたが、身内の窮地を目の前にして何も出来ない自分の無力さを痛感したことを覚えています。積極的に研修会などに参加し、猛勉強を重ねてきました。
産前の腰や股関節、背中の痛みや足のむくみやしびれ、産後の身体の痛みや恥骨痛、骨盤の開きや授乳をしていても痩せないなど、産前・産後の専門整体としてケアしていきます。骨盤の動きや位置を見直しませんか?

 

子育て応援の一環として以下のサービスを実施しています!
ながの子育て家庭優待パスポート事業の協賛店です。
前日までにご予約いただくと初回1000円OFF!!

是非、ご利用ください。

お子様連れ、大歓迎です!
女性スタッフが、施術中にお子様をみています。(無料です!)
ご予約時にお子様と同伴したいと伝えてください!

注意 ミルクやおむつの交換などは衛生上、トラブル防止の為、出来ませんのでご了承ください。

安産整体

安産の条件は、”妊娠後期になっても子宮を高い位置に保つこと”が大切です。

子宮と膣が”くの字”になっています。安産の決め手は、出産間近になっても子宮を高い位置にキープして
産道を鋭角な、”くの字”ではなく、適正な”くの字”で産みやすい産道が理想です。

また、骨盤がゆるんだ状態は、下腹ばかりが膨らみます。お腹の上の方が膨らむことができずにいるので
赤ちゃんは広い空間を確保できず、苦しい空間で過ごすようになってしまいます。

下腹が出る事で、腰の湾曲がなくなり、ストレートになると腰への負担が大きくなり腰痛や股関節痛の原因にも。

他にも、膀胱は重たい子宮の下にあるので圧迫を受けやすくなり、尿道よりも膀胱が下がってしまうので、底に尿がたまって、残尿感や尿漏れの原因となってしまいます。大腸も下がった子宮に押されて圧迫されています。便の通りが悪くなるので便秘になりやすくなるのです。

産後の腰の痛み

​骨盤の不安定

産後に骨盤が安定しないと腰がきついと悩む患者さんが多く来店されます。
10ケ月かけて膨らんだ大きなお腹を支えるので、下半身や骨盤周りの筋肉に負担がかかります。
骨盤自体がガタガタしてる訳ではなく、骨盤を支える付近の筋肉が硬くなり、骨盤をロックさせ、動きが悪くなるため
不安定さを感じる事が多いのです。
骨盤周りの施術や股関節の調整を行うことで、筋肉の緊張が緩和されると骨盤の動きが出て、不安定さを感じなくなるケースが多いです。
また閉めることばかり考え骨盤ベルトや硬いガードルなどを使用していると骨盤の動きを制御して逆効果になる場合がありますので、注意が必要です。

 

また産後で最も多いのが、腰痛です。

同じ腰の痛みでも、寝て起きた時に痛い、夕方になると痛くなる、抱っこの後や座っているとキツくなる、ちょっと動くだけでも痛いなど、症状は様々です。

症状が様々あるという事は、ケアのやり方も適した施術が必要になります。

動くだけで痛む腰は、骨盤の関節がロックして動きを悪くしていたり、起きた時に痛い、長く座っていると腰がキツくなるのは、腰より背中の張りが強く腰に負担がかかっている場合も考えられます。

産前に重いお腹を支える事で体幹を支える筋肉が硬くなることで腰に大きな負担が出るケースも。

​産後の腰の辛さは、産後整体の専門院の当院にお任せください!!

安産整体

安産の条件は、”妊娠後期になっても子宮を高い位置に保つこと”が大切です。

子宮と膣が”くの字”になっています。安産の決め手は、出産間近になっても子宮を高い位置にキープして
産道を鋭角な、”くの字”ではなく、適正な”くの字”で産みやすい産道が理想です。

また、骨盤がゆるんだ状態は、下腹ばかりが膨らみます。お腹の上の方が膨らむことができずにいるので
赤ちゃんは広い空間を確保できず、苦しい空間で過ごすようになってしまいます。

下腹が出る事で、腰の湾曲がなくなり、ストレートになると腰への負担が大きくなり腰痛や股関節痛の原因にも。

他にも、膀胱は重たい子宮の下にあるので圧迫を受けやすくなり、尿道よりも膀胱が下がってしまうので、底に尿がたまって、残尿感や尿漏れの原因となってしまいます。大腸も下がった子宮に押されて圧迫されています。便の通りが悪くなるので便秘になりやすくなるのです。