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~ こんな悩みを抱えていませんか? ~


✔ 自分が不妊症なのか相談する相手がいない
✔ 不妊専門クリニックへ通っているが、なかなか結果が得られない
✔ 基礎体温が定まらない、生理不順や生理痛がひどい
✔ 赤ちゃんが出来にくい原因が分からない
✔ 二人目が、なかなか授からない
✔ タイミング療法・人工授精・体外受精も全て試した
✔ 結婚して3年以上になるが、なかなか妊娠できない
✔ 専門の病院でホルモン値の異常を指摘されたがどうしたら良いか分からない
✔ 病院の待合室で幸せそうな妊婦さんと会うのが辛い
✔ 年齢が気になって、授かれないんじゃないかと悩んでいる
✔ 旦那さんの検査で良い結果が出ない
✔ 疲れていてタイミングが取れない

ご安心ください!

同じお悩みで来店された方々が妊娠・出産されています。
あなたのお悩みをサポートいたします!
卒業生からの口コミ
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意外と
知らない!
あなたが妊娠するために必要な事!
・体を温めるのが基本と思ってませんか?
基礎体温に見られる低温期と高温期。
実は、低温期には低温期の意味があるのです!
低温期はある程度体温が下がらないと、ある酵素の働きが悪くなり卵の成長が遅くなってしまうことがあります。その結果、卵の質が悪くなり妊娠に至らないケースがたくさんあります。
特に腹巻やソックスを履いて、電気毛布など使って汗をかいて寝ていませんか?
卵の育ちにも関係してきますが、汗をかくほど体を温めると交感神経が優位となり体温を下げて調節してしまう場合もマイナス要因となるので注意が必要ですね。
・意外に足りてない栄養素
例えば、鉄分の不足。貧血でない限り鉄不足を疑う事がないかと思いますが、出産や赤ちゃんの神経形成にも欠かせません。身体には貯蔵する鉄が必要なのですが、この貯蔵鉄は、軽視されている傾向です。他にも子宮を柔らかくするためのタンパク質や良質な卵を作るためのビタミンやミネラルが必要なのですね。
・体のゆがみは?
ゆがみ測定を行うと骨盤が後ろに倒れているケースが多くみられます。骨盤から靭帯によってつるされている子宮が緊張しやすく、正しい位置にするためには骨盤ではなく背骨の状態を変えていく必要があります。ゆがみだけでなく動く骨盤も必要で、バケツのような骨盤付近は、古い血液が溜まりやすく、新しい血液の循環が滞りやすくなります。
妊娠率を上げるために体を見直す点が、まだまだある事を知ってください!
妊娠に至らない理由は人それぞれですが、多くの方が後ちょっとで妊娠できる状態にあると思います!
妊娠に必要な
体作りを応援!

分子栄養学
最新の分子栄養学の知識をフル活用して、不足している栄養素や食事のアドバイスを的確に行います!
栄養学は、足し算と引き算の組み合わせです。良い物を摂るだけでなく、避けるべき食材に注意しながら、良質な卵を育てていきましょう!
