こんな悩みを抱えていませんか?

自分が不妊症なのか相談する相手がいない

不妊専門クリニックへ通っているが、なかなか結果が得られない

基礎体温が定まらない、生理不順や生理痛がひどい

赤ちゃんが出来にくい原因が分からない

二人目が、なかなか授からない

タイミング療法・人工授精・体外受精も全て試した

結婚して3年以上になるが、なかなか妊娠できない

専門の病院でホルモン値の異常を指摘されたがどうしたら良いか分からない

病院の待合室で幸せそうな妊婦さんと会うのが辛い

年齢が気になって、授かれないんじゃないかと悩んでいる

あなたが妊娠できない本当の理由は?

仕事や家事で毎日精神的・体力的に大きなストレスを受けていませんか?
また、生理痛・生理不順・腰痛・肩こり・頭痛・便秘といった症状の一つはお持ちではないですか?
これら全てが子宮を含めた内臓の疲労からおきている可能性があります。
そのような状態で妊娠することは、健康な赤ちゃんをお腹の中で育てることが難しいかもしれません。つまり、あなたの身体は、赤ちゃんを守るために妊娠しようとしないのかもしれません。

また生理痛が強い方は子宮や骨盤が硬い方が多いです。

生理とは子宮内をキレイにするものです。上手くいかないと、子宮内の状態が悪くなり、妊娠しにくくなる可能性があります。

生理痛は生理によって排せつが上手くできないと、子宮の状態が悪くなり子宮筋腫になりやすい可能性もあります。

生理不順の方はホルモンバランスが悪い傾向があり、着症しても受精卵を育てることが出来ないと流産・不育症の確率が高くなる可能性があります。



他にも冷え性や花粉症などはありませんか?

これは免疫力や体力と関係します。
妊娠・出産は命懸けです。妊娠中は2人分の血液をあなたの心臓から送り、2人分の水分をあなたの腎臓がコントロールします。おまけに、赤ちゃんが大きくなるにつれ内臓は圧迫され疲労は増します。
内臓に元気がなく、体力がない母体は容易に妊娠中毒症となり母子共に危険にさらされてしまいます。
つまり、あなたの身体は、あなたの体を守るために妊娠しようとしないのかもしれません。

妊娠しないのは、赤ちゃんやあなたの体を守るためなのに、あなたが罪悪感を感じる必要があるでしょうか?
逆に、準備が出来ていない体で運良く妊娠できたとしても、産前・産後の母体や赤ちゃんに健康障害が出てしまうケースも少なくありません。

大切なのは、産まれてくる子が元気な事!!

 

妊活サポート整体は「妊娠する」ことだけが、目的ではありません。
「健康な赤ちゃんを産み、健康なお母さんが育てる」

ことが目的となります。

意外と
​知らない!

あなたが妊娠するために必要な事!

・体を温めるのが基本と思ってませんか?
基礎体温に見られる低温期と高温期。
実は、低温期には低温期の意味があるのです!

低温期はある程度体温が下がらないと、ある酵素の働きが悪くなり卵の成長が遅くなってしまうことがあります。その結果、卵の質が悪くなり妊娠に至らないケースがたくさんあります。
特に腹巻やソックスを履いて、電気毛布など使って汗をかいて寝ていませんか?
卵の育ちにも関係してきますが、汗をかくほど体を温めると交感神経が優位となり体温を下げて調節してしまう場合もマイナス要因となるので注意が必要ですね。


・食事は野菜から摂ると思っていませんか?
実は、タンパク質から摂って欲しいのです!体は食べたものから吸収する傾向があります。今はタンパク質ファーストを呼ばれているくらい。
​タンパク質の次に野菜、そして炭水化物。そんなイメージで捉えて体に必要なバランスの取れた食生活をお勧めします。


・生理不順や生理痛
なぜ、生理痛を改善する必要があるのでしょうか?

女性の体の仕組みとして生理時に、プロスタグラジンというホルモンに似た働きをする物質が子宮内膜から分泌されるます。
プロスタグランジンの作用については、まだ明らかになっていない部分もありますが、子宮を収縮させ、不要になった粘膜を血液とともに体外にスムーズに押し出す働きがあります。

体が冷えて血行が悪くなると月経血の排出がスムーズに進みにくくなるため、経血を体外に出そうとしてプロスタグランジンの分泌量が増え過剰に分泌されると子宮が強く収縮するため、下腹部痛など生理痛の要因となります。
生理とは排せつであり、出産の練習であり、子宮の掃除リセットになります。
 
また生理の周期は、一般的に28日周期と言われています。その周期が長ければ、妊娠するチャンスが少なくなり、また短い周期の場合は、卵子の成熟が不十分である場合が多いので、元気で健康な赤ちゃんを授かるためには、安定した周期が目標となります。また不安定な周期の場合は、タイミングを取りにくく、確率の低下にも繋がります。

・体のゆがみは?
ゆがみ測定を行うと肩や肋骨、骨盤の高さが違ったりするケースが多く見られます。
疲労した内臓が下がる事により、横隔膜も一緒に引っ張られ背骨や肋骨、骨盤の歪みも伴ってきます。骨盤から靭帯によってつるされている子宮もゆがんでしまいます。


他にも
どうすればFSHが下がるのか?
どうすればエストロゲンが上がるのか?
着床率を上げるにはどうしたらいいのか?

移植前に子宮内膜が育たないのは?
体外受精で妊娠率を上げるには?

妊娠率を上げるために体を見直す点が、まだまだある事を知ってください。

妊娠に至らない理由は人それぞれですが、多くの方が後ちょっとで妊娠できる状態にあります。

しっかりと子宮や卵巣への血流を促し卵子に栄養を届かせ、良質な卵子を育て、内膜の厚さをキープする事を目標として当院で体を見直しませんか?
​料金などの詳細は、下記からご覧ください。​

当院が所属する妊活協会が妊活を頑張る方に向けて動画を配信しています!

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